オール電化住宅のすすめ


受電価格と売電価格は同一

太陽電池で発電した電気はご家庭で太陽使用している分より多い場合、余った電気は「逆潮流」として
配電線に送られ、電力会社に売ることができます。梅雨などで太陽光発電による発電量が少ない場合は、
不足分のみ電力会社から電気の供給を受けます。

お得な電気料金システム「時間帯別電灯契約」
太陽光発電とオール電化の組み合わせで、光熱費もだんぜん割安にできます。


高い電気は太陽光を有効に使う!
太陽光発電システム
安い電気で給湯や調理!

電気温水器+IH電磁調理器


昼間は少し割高ですが、太陽光発電で電気をまかない、余った電気は電力会社に高く買い取っていただき、
夜間は逆に安い電気代を活用する!
昼間は10%〜30%、夜は65%〜70%OFF

太陽光発電+電気温水器+電磁調理器+TOU(時間帯別電灯)契約
オール電化住宅で、10年〜13年で太陽光発電装置他、設置費用を返せます。


太陽光発電と電気温水器、IHを使い、さらにおトクな料金制度(※TOU契約)との契約で割安な深夜電力
を利用して、夜間は効率よく活用!電気温水器でたっぷりお湯を沸かしておき、その分割高になる昼間に使う
電気は太陽光発電でまかない、かつ余れば高く売電するという方法!

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